2019年6月21日

49期幕開け・恒例 廃品回収実施

49期最初の幕開けの活動として、地域の廃品回収に参加いたしました。

 

今回、第一電建からは、16名の社員が参加し、地域の方々と協力しながら、資源ごみの分別を行いました。「紙」と「段ボール」の分別の違いを地域の方に教えていただくなど、和気あいあいと廃品回収を行いました!

紙・段ボールの簡単な見分け方は「断面がナミナミしているものは段ボール」です。それ以外にも、実はリサイクルマークも違います。

段ボールは、段ボールの主原料として再度使用されます。紙は、再生紙やトイレットペーパーや段ボールなど、様々なものに変わります。

皆さんも紙の分別を行う際には参考にしてみてくださいね!

「日々ごみを見つけたら拾うこと」「ごみの分別をきちんとすること」。

ちょっとした心がけをすることで、温かい気持ちで1日を過ごすことができそうですよね。

第一電建は、大切な街での暮らしが快適になるよう、これからも「地域貢献」への取り組みに力を入れていきます。

 

 

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