共感採用
って?

ほしいのは、
学歴やスキルじゃない。
第一電建の理念に
“共感”してくれる人。

私たち第一電建は、ただ電気工事の作業を行うのではなく、
喜びと安心をもたらすサービスを提供することで、
街と人の豊かな暮らしに貢献することを目指しています。

当社では、この理念や価値観に共感してくれる仲間を大募集。
私たちの想いに共感してくれる人であれば、
学歴やスキルの有無を問わず、積極的に採用をさせて頂きます。

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第一電建の
“想い”がわかる、
スペシャルムービー!
YouTubeで公開中!

第一電建って
こんな会社

地域貢献への取組

地域に寄り添う
「街のサポーター」をめざして

インフラ事業や暮らしのお困りごとを解決するサービスの提供を通して、
「街と人が明るく輝く社会」になるようサポートをしていきたいというのが、第一電建の願い。
そのため、地域とのつながりを大切にし、地域が活性化できるような取組みを行っています。

住まいるレスキュー隊

一般のご家庭にも「安心や安全を届けたい」という想いから、2012年に発足。電気工事はもちろん、水道や空調工事、ときには草むしりや家具の移動まで、様々なニーズにお応え。今では「住まいるレスキュー隊」の車で道を走っていると、近所の子供たちが手をふってくれるほど、地域に馴染んだ存在になっています。

第一電建フェスタ

地域の方との絆を深めるために、2011年から毎年開催しているイベント。作業車体験コーナー、抽選会、ステージイベントなど、来場者に楽しんでもらえるおもてなしを社員が企画し運営を行っています。2016年は2500人を動員。地域の方に喜んで頂けるだけでなく、社員にとっても地域の方と交流を深められる大切なひとときです。

スポンサーとして
福岡を応援

サッカークラブ「板付FC」のメインスポンサー、毎年12月に博多駅前広場と福岡市役所前広場で開催されている人気イベント「福岡クリスマスマーケット」の協賛を務めています。

人財教育への想い

「人間力」を養える、
さまざまな勉強の場を提供

社員には「仕事力」だけでなく、人間性を磨き「人間力」を身につけてほしいと考えています。
そのため、技術やビジネスマナーの習得だけでなく、一対一で社長と語り合う「社長と飲む会」など
ユニークな研修も実施。会社と仕事を通して、全社員が自己実現できる環境を作っています。

社長研修&社長塾

「社長研修」は全社員に対して「理念の共有」ができるよう、月に1度開催。「社長塾」は経営について学べる自由参加の勉強会であり、次世代の社長候補や幹部生を誕生させる目的で開催されています。いずれも社員同士が切磋琢磨できる場として、活気あふれる会になっています。

マナー研修

「作業ができる」だけでは、お客さまに”当たり前の満足”しか提供できないもの。第一電建では月に1度、外部講師を招いたマナーアップ研修を実施し、おもてなしの心や接遇などを細かい指導を受けることで、”当たり前の満足以上の満足”をお客さまに与えられるよう努めています。

社長と飲む会

全社員のひとりひとりと、社長が食事会を実施。何を食べたいかなどの要望を事前に社員に聞いた上で、社長自ら食事の場をセッティング。社員の仕事の目標や課題、家庭状況などに社長がじっくりと耳を傾け、社員への理解を深めることで、今後の方向性などを確認する貴重な機会となっています。

給与・福利厚生の充実

会社はひとつの家族だから、
社員の幸せをとことん追求

企業にとって「人」は何より大切なもの。第一電建は会社をひとつの家族と考え、
従業員のプライベートを充実させることで、より豊かな人間性を育んでほしいと願っています。
そういった想いから、給与設定や福利厚生を整え「全社員の物心両面の幸福」を追求しています。

給与設定

第一電建の理念に共感して働いてくれる社員たちのため、初任給は一般平均より高めに設定。入社後は、人財育成制度を取り入れた公平な昇格制度があるため、給与のベースアップが可能に。また、みんなの頑張りで業績がアップしたときは「決算賞与」がもらえるなど、数々の給与手当を設けています。

誕生日休暇制度

従業員本人の誕生日は、仕事はお休みに。その他にも「子供の出生時に父親休暇制度」など、育児や介護に関する10以上の制度を設けています。

「朝型勤務」の推奨

社員の健康的な生活やプライベートの充実を図るため、当社では定時退社を推進。残業を減らし、早朝に仕事をする「朝型勤務」を推奨しています。早朝時間に勤務した場合は、時間外手当が支払われます。

中休み

1時間半の休憩時間とは別に、午前と午後それぞれ15分間休憩できる「中休み」を設定。おやつを食べながら談笑したりとリフレッシュできる時間に。

働く環境

よい仕事をするために、よい仕事ができる環境を整えています。
オフィス風景や設備など、職場環境を写真にてご紹介。

※画像をタッチすると説明が読めます

2012年に新設された本社。3Fや屋上にはソーラーパネルを設置し太陽光発電システムを導入するなど、環境問題にも取り組んでいます。

ガラスを多く使用し、明るく開放感あふれた空間のオフィス。窓の向こうは山々を望むことができる、気持ちのいい環境です。

社員ひとりひとりの心がけのおかげで、駐車場の社用車・工事用車両等はいつもきれいに整列されています。

年齢や経歴も、さまざまながスタッフ在籍。お互いを敬いつつもフランクに話せる職場環境となっています。

社員
インタビュー

ここなら、“誰にも負けないオールマイティ”になれると思いました。ここなら、“誰にも負けないオールマイティ”になれると思いました。

先輩社員 Vol.1

別府 雄太

部署:電設事業部 内線グループ 工事チーム
社歴:入社3年目
出身:福岡県

Q. どんな仕事をしていますか?

入社後は「内線グループ」に所属し、住まいるレスキュー隊として一般家庭の電気工事を手がけています。現地調査時のお客さまからのヒアリング、見積書の作成から材料手配、工事の段取りまで、調査から完了までのすべての段取りを自ら行っています。入社3年目には、不動産からの調査・工事依頼の問合せ窓口も任され、担当をしています。現在はこれらの業務に加え、営業活動の勉強としてお取引のお客さまの訪問も行っています。

Q. 第一電建への「入社の決め手」は?

A.ここなら、”電気工事のオールマイティ”になれると思ったから

「電気工事のことは、すべてできるようになりたい」という気持ちがあったので、電気工事会社の中でも仕事の幅が広い第一電建なら「ここに入れば、自分にできないことはなくなるな」と思いました。第一電建は、照明の取替えや一般住宅のエアコン、コンセントの工事など、電気に関することをオールマイティにやっています。ここでの仕事をちゃんとできるようになれば、あらゆる技術を身につけることが可能ですね。

Q. 今後の目標は?

A.一人前の仕事ができ、お客さまから指名されるような人財に

「この現場、一人で行っていいよ」と、上司や先輩から仕事を任せてもらえるようになること。それから現場で良い印象を与えるような働きをして、「また別府くんに仕事を頼みたい」と、お客さまからリピートをしてもらえるようになりたいと思っています。

新卒学生の方へのメッセージ

学歴やスキルは関係なし!「やってやろう」という気持ちが大切

入社して最初の業務は、先輩のサポートや作業の準備。スタートはみんな同じなので、学歴やスキルの有無は関係ありません。「ここで何かを身に付けてやってやろう!」という気持ちがあれば大丈夫。そんな思いがある人はぜひ第一電建にチャレンジしてほしいですね。

お客さまとも仲間とも、ちゃんと向き合えるのが楽しいんです。お客さまとも仲間とも、ちゃんと向き合えるのが楽しいんです。

先輩社員 Vol.2

田口 幹雄

部署:電設事業部 内線グループ 工務チーム
社歴:入社3年目
出身:大分県

Q. どんな仕事をしていますか?

入社後は「内線グループ」に所属し、住宅、ビル、店舗、官庁など、さまざまな建物の電気設備工事を担当。入社2年目には現場で作業員の皆さんを指示・監督する、現場監督の仕事の経験もさせてもらいました。

Q. 第一電建への「入社の決め手」は?

A.“お客さまの笑顔のために”という、企業姿勢に共鳴したから

「人々の生活を豊かにするような仕事をしたい」という自分の志望動機と、第一電建の理念が合っていると感じたんですね。第一電建には「すべては『ありがとう』という笑顔のために」という企業マインドがあるんです。ただ一方的に作業をして終わりというのではなく、プラスアルファをもたらすような対応を行うことで、お客さまの顧客感動にまでつなげていく。そういった企業姿勢に共感を覚えました。

Q. 第一電建の魅力って?

A. 会社の規模が大きすぎないからこその、チームワークの良さ

工事を行うグループは3班に分かれていて、それぞれ業務内容や役割が違うんですが、ときにはお互い協力をし合うんです。学校などの施設を作る班が現場で電柱が必要になると、電柱を担当している班が「時間を作って行くよ」と。そういう連携ができているんです。会社の規模が大きくないからこそ、横のつながりがあって話し合える。だから、現場のときだけでなく会社で机に座ってるときも、うるさいくらいみんなで話をしてますよ(笑)。

Q. 仕事でうれしかったことは?

A. フェスタを通して、地域の方とつながりが生まれたこと

「第一電建フェスタ」を行うと、来場された方々との絆ができるんです。エアコンの取付に伺うと「来年のフェスタの招待状を持ってきてくれたら近所に配っておくよ」と言われたり。車で街を走ると「この前のフェスタ楽しかったよ」と声をかけられたり。そういうのがうれしいですね。

Q. 第一電建の好きなところは?

A.社員みんなが礼儀正しく、笑顔で過ごせる休憩時間

まだ入社をするずっと前に、本社の近くを通りかかったら、通りすがりの自分にも社員の方たちが挨拶をしてくれたんですよ。それから休憩時間の昼食のときは、いつもなごやかな雰囲気で、みんな笑顔なんです。そういう社風の良さは自慢ですね。

社長
メッセージ

「ありがとう」って言われながら成長できる会社、それが第一電建です。 代表取締役 髙山 幸治「ありがとう」って言われながら成長できる会社、それが第一電建です。 代表取締役 髙山 幸治

私たちが目指しているのは、ただ電気工事を行うのではなく、お客さまの心に喜びをもたらすようなサービスができる企業。第一電建は単なる”電気工事業”の会社ではなく”電気工事も得意なサービス企業”なんです。だから当社では、電気工事がしたいというよりも、この「第一電建マインド」に共感してくれる人を求めています。

そして、このようなマインドを持つからこそ、社外だけでなく社内に対しても「心でつながる人間的な会社を作ること」に力を入れています。今後の当社全体の目標としては、9年後のホールディングス化や売上目標30億などがありますが、単なる規模拡大ではなく、10年後もみんなが笑顔でいれる会社にすべく、社内環境や福利厚生も整えています。

当社では、幅広い業務を通してスキルが身に付くのはもちろん、それ以上にお客さまから「ありがとう」という言葉を頂く喜びを得ることができます。お客様を笑顔にし、自分も笑顔で誇りを持って働ける第一電建で、あなたも新たな一歩を踏み出しませんか。

まち、ひと、かがやく 第一電建株式会社

仕事にお買い物、学校と、なにげなく歩く街が今日も安心であるように。
人が暮らす上で大切な、家での生活が、今日も笑顔で過ごせるように。
明るく暮らせる地域を支える存在として、第一電建はいつも街と人のそばにいます。
「この街に暮らしてよかった 」と、あなたに喜んで頂けることを目指して。

働くなら、意外と、第一電建 2018年度”共感”採用スタート! いいかも!

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