仕事にお買い物、学校と、なにげなく歩く街が今日も安心であるように。
人が暮らす上で大切な、家での生活が、今日も笑顔で過ごせるように。
明るく暮らせる地域を支える存在として、第一電験はいつも街と人のそばにいます。
「この街に暮らしてよかった」と、あなたに喜んで頂けることを目指して。

社長あいさつ

「自分の子供や孫たちまでも入社させたくなる会社」を目指して

代表取締役 髙山幸治 写真
代表取締役 髙山幸治

このたびは、弊社のホームページをご覧いただきまして誠にありがとうございます。
第一電建株式会社は、昭和46年6月に、住宅、ビル、店舗、公園、道路を中心に「電気の修理屋」として創業しました。
電気の修理によってお客様の困っていることや喜ぶことを学ぶことができ、その学びが今まで弊社が存在してきた礎と思っています。そこに思い出の1ページがあり、私たちの喜びと活力になっています。
昨今の多様化するニーズ、日々進化するインフラ社会のなか、変わらないもの・・それは私たちの「マインド」私たちは単に最新最良の電気設備を提供するだけではなく、真心のこもった打合せ、設計、施工、メンテナンスを通じて、お客様の「喜びと安心」に貢献する事。それが私たちの使命と考えています。
今後もその私たちの「思い」によって生まれるお客様満足を追求するとともに、継続的に成長する喜びと全従業員の幸せ地域の発展を目指し、みなさまに愛される存在価値が高い魅力的な企業になれますよう日々精進し邁進してまいります。
どうか今後もみなさまのご支援、ご愛顧賜りますよう、よろしくお願いいたします。

私たち第一電建は、「喜びと安心」をもたらすサービスを提供し、
街と人の豊かな暮らしを支える力になることを目指します。
笑顔が輝き次世代へ続く地域社会づくりに貢献し、
街と人の明るい未来の創造につなげていきます。

経営基本方針

企業マインド

すべては「ありがとう」という笑顔のために。

集合写真

経営理念

私たちは人間尊重を基軸とする企業活動を通して、お客さまの「喜びと安心」に貢献し、全社員の幸福の追求と、地域社会の繁栄に寄与する事を目的とします。

お客さまの「喜びと安心」に貢献
私たちは常に気付き、発見、提案、改善、おもてなしを意識し、お客さまの大切な「その先のお客さま」までも考え行動します。その私たちの人間味あふれる想いや行動によって、地域インフラを含む生活空間の質的向上への貢献と、お客さまの心に喜びを提供し、その中に安心さがある状態に貢献します。それは完成する仕事の品質だけではなく、「誰がその仕事をしているか」が私たちの大切な価値観であり志事です。そこにはお客さまが私たちの志事によって常に喜びと継続的な安心に満ち溢れている状態があり、さらなる貢献に挑戦し続ける事が私たちの使命と考えます。
全社員の幸福の追求
全社員が企業と仕事を通して自己実現できる成長空間を構築します。それは企業を構成する「人」を真ん中に置き、家族的な心と心の交流によって、全社員の人間力向上を社員が相互にサポートすることです。そこには主体性があり能動的に行動できる社員、未来の可能性に失敗を恐れず果敢に挑戦する社員、あてにし、あてにされる社員の集団である状態があり、こうした人間尊重の経営により全社員の物心両面の幸福を追求します。
地域社会の繁栄に寄与
私たちが生活している地域または社会において、企業活動を行うことによって「ありがとう」という笑顔が広がり、その結果、適正な利益を生み、租税を負担し、有益な社会事業に貢献することを誇りと考えます。それは企業の成長よりも継続こそが私たちの大切な価値観です。そこには地域社会から信頼され期待され「自分の子供や孫までも入社させたい」と思われる企業の状態があり、企業市民として納税と雇用を通して地域社会の繁栄に寄与します。

経営ヴィジョン

  1. 住環境に特化したHDになり売上規模30億円
  2. 自分の子供や孫たちまでも入社している
  3. 地域の人々の30%は第一電建を知っている

経営指針

経営理念を追求するために、以下の方針に従って経営を行う。

  1. 今までの常識にとらわれず破壊と想像を積極的に行い「電気工事もできるサービス業」を目指す
  2. 全社員の幸福を追求するため、人間力向上の成長空間の構築と自己実現に向けて適正な利益を確保する
  3. 斬新な発想と革新的な挑戦を通じて、会社を成長させ、納税と雇用によって地域社会の繁栄を担う

経営方針(財務)5ヵ年未満

経営理念を追求するために、以下の方針に従って経営を行う

  1. 自己資本比率60%かつ自己資本額2億円を目指す。
  2. 経常利益率5%を目指す(実質利益率)
  3. 売上高の15%を基準にする現預金の保有を目指す
  4. 保険等を活用し利益の繰り延べを行う
  5. キャピタルゲイン等の資産運用は行わない

経営方針(お客様)

経営理念を追求するために、以下の方針に従って経営を行う

  1. 今までの常識にとらわれず破壊と創造を積極的に行い「電気工事もできるサービス業」を目指す
  2. プロエンジニアリングとして常に技術を磨き続けることにより、より高品質な施工を提供する
  3. 社員の人質もサービスの質と考え、常に誠実に対応し、施工の品質には妥協しない

経営方針(社員)

経営理念を追求するために、以下の方針に従って経営を行う

  1. 経営理念に共感する人財のみを採用する
  2. 自己成長と人間力向上のための空間構築と教育を実施する
  3. 人材育成プログラムを基にした公平な評価を行うシステムを構築する
  4. 義務を果たさずしての主張は認めない
  5. 功には禄を能には職を与える

経営方針(地域社会)

経営理念を追求するために、以下の方針に従って経営を行う

  1. 成長よりも継続を大切にし毎期段階的に成長する
  2. 斬新な発想と革新的な挑戦を通じて、会社を成長させ、納税と雇用、文化振興への貢献を行う
  3. 社会正義に反する事業は利益が見込めても参画しない

品質方針

経営理念を追求するために、以下の方針に従って経営を行う。

  1. 品質向上と不具合撲滅のために、予防と是正を含む報告・連絡・相談を遵守する
  2. 安全作業のために、必要な資源の確保と安全に対する教育を実施する
  3. 顧客満足向上のために、お客さまの要求事項の事実確認を行い、業務を遂行する

社内の様子

車内の様子1 車内の様子2 車内の様子3 車内の様子4 車内の様子5 車内の様子6 車内の様子7 車内の様子8 車内の様子9

所有建設車両

  • 建柱車

    第一電建所有の建柱車 第一電建所有の建柱車 第一電建所有の建柱車 第一電建所有の建柱車

    電設の建柱工事に活躍する掘削スクリューを装備したクレーン車です。掘削作業はもちろん、大型電柱や大型重量物などもハイパワーで吊上げます。長尺化、大型化、スピード化が求められる、現在の電設工事に余裕で応えます。

  • 高所作業車

    第一電建所有の高所作業車 第一電建所有の高所作業車 第一電建所有の高所作業車 第一電建所有の高所作業車12m 第一電建所有の高所作業車12m

    高所作業車 (こうしょさぎょうしゃ) とは高所で作業を行うためにその機構を有した特殊車輌並びに建設機械です。「リフト車」と呼ぶこともあります。
    9.9mと12mを保有しています

  • 4t小型移 動式クレーン車

    第一電建所有の4t小型移 動式クレーン車1 第一電建所有の4t小型移 動式クレーン車2 第一電建所有の4t小型移 動式クレーン車3

    4tトラックをベースにクレーンを架装した自走型移動式クレーンです。ベースがトラックなのでたくさんの荷物も積め、4段2.9t吊りのクレーンが装着されているので、様々な場面でその能力を発揮します。また、産業廃棄物収集運搬車にも登録しています。

  • 3tダンプ

    第一電建所有の3tダンプ1 第一電建所有の3tダンプ2 第一電建所有の3tダンプ3

    外線グループの事業内容にて、主に産業収集運搬車として活躍している車両になります。残土(掘起した土)やアスファルトなどを運搬しています。もちろん、照明灯の基礎などの重量物の運搬でも活躍しています。

  • ダブルキャブ

    第一電建所有のダブルキャブ

    こちらの車両には、パワーゲートが搭載されているので、重量物の運搬も簡単にスピーディーにこなす事が出来ます。主に、業務用のエアコンの室外機や発電機等の運搬で活躍しています。

  • 軽トラ

    第一電建所有の軽トラ

    社内を所せましと走り回っているミニチュアの軽トラです!安全運転で頑張っています。

雑誌・メディア掲載

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KBCラジオ
クレリア
KBC 水と緑のキャンペーンに協賛しました
志情熱企業(RKB毎日放送)にて、TV放送されました。
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